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年末―手作りPart 2

ケーキに引き続き、昨年初めて作った

門松。

今年は仕事の後輩、ケンゴが参戦。

あらかじめ、前の週に同じく同僚のナッシー邸に竹狩り。

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ナッシ―いわく今年の竹は青いものが少ないそうで

選りすぐりをカット。

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昨年の経験を踏まえ今年は土台の樽を30号から15号に縮小。

これにより砂の量が半分で済む。

そして本日29日仕事を午後からにして

午前を門松製作に。

天候が危ういので、ケンゴを待たず

一人で砂を確保に海へいく。

それからホームセンターで2~3万円くらいで

売られている門松を横目に・・・材料購入。

玉縄、コモ、樽、松・・・etc

ケンゴの分も含め4台分2セット

しめて、ほぼ7000円ほどで済んだ

まずは竹の先を丸鋸でカット。

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このように、竹の節の間を切るのではなく

節を入れてカットすることによって

切断面が大口あけて笑う顔になる。

何だか面倒になって養生しないでカットしたら

切り口がささくれだって皮がむけ

「涎を垂らして笑っている」ようだ。

あらかじめコモを巻いた樽に

カットした竹を3本適当に組み合わせ

立ててそこに砂を入れ固定する。

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しっかり固定できたら松や梅などを飾り付け、完成。

4~5万円で売られていた門松と同じサイズが出来上がりなのだ。

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年末―手作りPart 1

今年のクリスマスイブは残業帰りのgao が

会社で買わされた?クリスマスケーキを持って帰宅。

とりあえず、イブっぽく

タカ&トビも匂いをかぎつけ

あっという間に完食。

翌日、25日。トビのカテキョが19時から2時間。

gaoは昨日ほど遅くはないにしろ、またしても残業。

そんな中、俺は仕事を早めに切り上げ、帰りに

低価格お菓子屋さんshtレーゼに寄って

カテキョの先生のお土産用と自宅用に

シフォンケーキ×2を購入。

これ、値段の割に以外にうまいんだけれど

見た目にあまりにもシンプル

クリスマスに食うケーキにしてはちょっと、さびしい。

そこでスーパーによって生クリーム果物を山ほど購入。

両手に買ったものをぶら下げ帰宅、何だか買いすぎたような…

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トビにも手伝わせ、リンゴ、カキ、イチゴ、バナナそれぞれをざく切り

ホイップした生クリームに切った全てを投入。

シフォンケーキを水平にカット、断面にマイヤーズラムをふりかけ

うえで作った生クリームフルーツを塗り、合体。

その上からさらに生クリームフルーツを乗せ

へらで全体に塗ったくって・・・できたのがこれ。

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作成時間、なんと15分。ほれぼれする美しいケーキに変身。 

う~ん、しかし・・・クリスマス、自分の誕生日に

自分で材料を買って、自分でケーキを作るってなんか侘しいっす。

 


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大忘年会だぜ

  忘年会だぜ~!!RIMG0016-86ddb.jpg

場所は RESTAURANT DISH

〒950-0115
新潟市江南区丸山ノ内善之丞字前郷391-1
TEL&FAX:025-277-9044

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なんと12月22日僕たち思いやりメンバーズ忘年会にあわせオープン!!

してもらったのだ。

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たらふく、食べ終わり雑談中

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ご馳走様でした!!


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PETTYさん、雪道を走る。

昨日、新潟市内豪雪の中
愛車のギヤの調子が悪く、仕事もあきらめ

自宅の除雪をしているところに

PETTYさんから着信。

「遊んでおくれよ~、久しぶりにWEST行こうよ~、

スポッと脱ぎ剥ぎできるブーツが買いたいんだよ~」

事情を言うと「じゃあ、そっちまで迎えに行くからさ~」

ここまで言われれば断れず。しかし、世間では雪で

どの道路もほぼマヒしているというのに・・・

すると意外に早く到着。

コーヒーを飲み終え、目的地にGO!

助手席に乗り込む。この男、普段まわりからは

あまり運転がうまくないといわれているらしいが

雪道を苦も無く果敢にアクセルをふかし

最悪のコンディションの中ものすごい走り。

途中、渋滞に巻き込まれた時も信号待ちで

なんと強引にUターン。

鼻先が雪の壁にぶつかってるのも気にせず・・・かっこいい。 

まるで、『私をスキーに連れてって』にでてきた

原田貴和子運転するセリカのワンシーンを彷彿させたのだ

ところが、である。 

目的のWEST に到着、お目当てのソレルも購入し

時間もあるのでコーヒーでも飲むか、と車を発車。

さすがに来た時より気温も下がりかけ滑りやすくなっている。

しかしPETTYさんまたしてもアクセルを結構踏むのだ。

さすがに助手席でもちょっと怖い。と、たまたま

轍にタイヤがはまりテールが若干ながれ、

自然とPETTYさん、カウンターを当て逆ハンを切る。

直後、真面目な顔で「滑るのね?!」と一言。

それからというもの、急にアクセルから足が離れ気味で

時速30キロほどをキープ。

後ろには数台の車を引き連れての走りと変わってしまった。

うう、今までのキレていた走りは「滑る」という感覚を

知らないで無謀に走っていただけかいーっ!! こわっ!!


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